妊活中に男性ができること|妊活男性に知ってもらいたい!

 

男性の場合、妊活に励んでいてなかなか子供が授からないと、多くの男性は女性側に問題があると思っている人も少なくないです。
男性がそう思うのは、妊娠しやすい体質の女性と妊娠しにくい体質の女性がいるイメージを持っているからでしょう。
また、女性には妊娠適齢期などもあることから、男性からすれば『不妊治療は女性がするもの』と思っている男性も多いです。

 

しかし、世界保健機関(WHO)の調査結果によると、不妊の原因の半分は男性側にあると発表されています。
(女性のみに原因がある41%・男性側に原因がある24%・男女ともに原因がある24%・不明11%)
この結果をみると、不妊の原因の半分は、男性側にあることがわかりますよね。

 

日本産科婦人科学会によると、不妊の定義は、「妊娠を望む健康な男女が避妊をしないで性交をしているにもかかわらず、一年間妊娠しないもの」とされているのがます。

 

妊娠を望んでいる健康な男女の場合だと、1年で約8割が妊娠し、2年で約9割の男女が妊娠すると言われているので、このような定義になっていると思います。

 

『不妊の定義がわかり、不妊にも男性側に半分の原因があるとわかった!じゃあ、男性が妊活中にできることは何だ?」と思うかもしれません。

 

ここでは、妊活中に男性にしかできない7つのことを説明していきます。

 

 

妊活中に男性ができること7つのこと

 

 

基本的に男性が妊活する際に一番大事になってくるのは、『精子の活発性と数』です。

 

妊活していて女性側に問題な場合、男性側の『造精機能障害』が疑われます。
造精機能障害を簡単に説明すると、精子の動きが悪かったり、数が少なかったりすることです。
逆に言えば、活発な精子をたくさん製造できると、受精率は高くなります。

 

まずは、妊活中に男性ができることとして、以下のようなことがあるので参考にしてください。

 

 

妊活中に男性ができることその1|締め付けのゆるいトランクスやズボンを身に着ける。

 

活発な精子を作るためには、精巣の温度を体温より低くすることが良いと言われています。
ボクサータイプのパンツやジーンズは、男性の股間の温度を高く保ちがちです。
男性の場合、股間の温度が高くなると、せっかく精巣で精子が作られても、精子の動きが悪くなり、受精率は下がってしまいます。

 

なので、男性も妊活をしているときには、出来るだけ、股間の風通しの良い、トランクスやスラックスを身につけたほうが良いです。

 

余談ですが、ふんどしの頃の日本人男性の精子の量は、現在の2倍以上あったという説もあります。
妊活中の男性の最強の下着は、ふんどしかもしれませんね。

 

 

妊活中に男性ができることその2|ストレスを溜めない。

 

誰でも大なり小なりストレスを感じていると思います。
男性の場合は、会社での人間関係や仕事内容で強いストレスを感じている人も少なくありません。
また、満員電車での通勤や過度の残業で肉体的にもストレスを感じている人も多いです。

 

ストレスは『百害あって一利なし』と言われてますが、それは精子にも言えることです。

 

男性の場合、精神的・身体的にストレスを感じていると、その間に製造された精子の数や活発性は著しく低下するとされています。
ある調査では、うつ傾向にある男性の精子を調べたところ、健康的な男性の精子より、数と精子の濃度は2割少なかったという調査結果もあります。

 

なので、男性も妊活をしているのであれば、ストレスフリーにすることが活発な精子の数を増やす良い環境です。
妊活中のストレスを解消するのには、『睡眠・美味しいものを食べる・旅行する』が良いとされています。

 

なので、パートナーと一緒に旅行して、美味しいものを食べに行ったりすることで、心身的にストレスから解放されると良いかもしれませんね。
妊活していた男女が、旅行先で妊娠したと話を聞きますが、お互いが日頃のストレスから解放されて性行為をしたから良い結果に繋がったのかもしれませんね。

 

 

妊活中に男性ができることその3|睡眠の質がを上げる。

 

あなたは、『睡眠時間はしっかり確保できているけど、疲れが取れない。』や『お昼に急に眠気が襲ってきて困る。』などの症状はないですか?
そんな悩みを抱えている男性は、睡眠の質に原因があるかもしれません。

 

男性の場合、睡眠の質が悪いと精子の活発性や精子の数が減少することが、海外の調査結果でわかっています。
過度のストレスや残業で睡眠時間が短くなっていたり、無呼吸症候群で睡眠の質が悪いと、上記のような症状が出てきます。

 

睡眠の質を上げるためには、
・就寝前のコーヒーや寝酒をしない。
・入浴してから3時間後に入眠する。
・適度に運動をする。(軽いストレッチでも大丈夫です)
・朝起きたら太陽の光を浴びる。
などがあります。

 

手軽にできることばかりなので、妊活をしている男性の場合、まずは睡眠の質を上げて、精子の活発性や数を取り戻してみてください。

 

 

妊活中に男性ができることその4|陰のう上部に違和感を感じる

 

陰のう上部とは、睾丸の上(竿の元付近)ことです。
ここに、腫れやしこりがある場合は、『精索静脈瘤』という病気かもしれません。
簡単に説明すると、精巣に血液が逆流して、精巣の静脈血管がコブみたいに腫れ上がる病気です。

 

治療方法としては、『お腹の中で静脈をしばる精索静脈高位結紮術と腹腔鏡手術』と『足の付け根のところ(そ径部)でしばる精索静脈低位結紮術』のどちらかを行うみたいです。
手術しても入院は必要なく、日帰りで帰れるそうです。

 

男性の場合、精索静脈瘤の治療をすることで、精子の活発性や数・形に至るまで改善の期待ができるとおっしゃってるお医者さんもいます。
もし、自分で陰のう上部を触ってみて、しこりがあるようでしたら病院で自信を受けてください。

 

 

妊活中に男性ができることその5|勃起力を上げる。(ED)

 

『ED(勃起障害)は関係ない』と思っている男性もいるかもしれませんが、30代40代の働き盛りでEDになる人が年々増えています。

 

原因は、いろいろとありますが、一番の要因としてストレスでEDになることが多いです。
EDの男性の場合は、性行為自体が難しくなるので、病院でバイアグラなどの薬を処方してもらい、服薬することで解決できます。

 

しかし、男性の中には『挿入はできるけど、昔みたいな勃起力はない』という男性も増えてきています。(いわゆる半勃起や半勃ちの状態)
勃起力に不安に感じている妊活男性が思っていることは、『射精に勢いがないと、妊娠しないんではないか』ということだと思います。
でも、そんな心配はないみたいです。
膣内で射精できれば、勢いは関係なく妊娠できることは医学的にもわかっています。

 

でも、妊活男性としては、『10代の頃のように射精したい!』って思う人も多いにもかかわらず、『俺はまだ完全なEDじゃないので、薬に頼りたくない!』『薬に頼ることは男の恥だ!』と思う妊活男性もいるでしょう。
そんな妊活男性ににおすすめするのが、スクワットです。
1日に30回以上スクワットすることで、効果があるので試してみてください。

 

 

妊活中に男性ができることその6|セックスの回数を増やす。

 

妊活を頑張っている男女に多いのが、『タイミング法』だと思います。
排卵日に合わせて性行為をし、排卵日以外はしないという人たちは多いです。

 

タイミング法は確かに妊活している人たちにとっては効果的な方法ですが、男性側からすると『性行為の義務化』になってしまい、排卵日だから性行為をしようと言われても萎える男性が多いと思います。

 

そうならないためにも、日頃から性行為を楽しめる環境を男性から作っていくことが大事です。
男性から女性を愛してあげることを重点に置き、妊活は二の次にしたら自然妊娠したという報告はたくさんあります。

 

妊活も大事ですが、日頃から男性の方から女性を1回でも多く愛してあげることから始めてみましょう。

 

 

妊活中に男性ができることその7|精子を卵子まで届けてあげる。

 

これは、『妊活中に男性ができることその5』とは違い、女性側の方にアプローチしていく方法です。
男性にはあまりなじみはないかと思いますが、妊活用の潤滑ゼリーというものがあります。

 

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妊活用の潤滑ゼリーというのは、精子が卵子に届きやすくするための潤滑ゼリーのことをいいます。
普通のローションとは異なり、妊活ゼリーを使うことで精子の活動性を高め、活動範囲を最大限に広げるために開発されたゼリーのことです。

 

女性の場合、妊活ゼリーについて知識はあると思いますが、妊活男性の場合でも『妊活ゼリーなんて初めて聞いた!』・『普通のローションとどう違うのか?』など妊活ゼリーについての知識はゼロだと思います。
男性としては当たり前ですが・・・。
なので、次は妊活男性にもわかりやすく、妊活ゼリーのがどのようなゼリーなのかについてお伝えしていきます。

 

 

妊活中に男性ができること|エッグサポートの妊活ゼリーとは?

 

先ほど紹介したエッグサポートの妊活ゼリーは、ただのローション(潤滑ゼリー)ではなく、妊活をしている励んでいる人たちに向けたゼリーです。
エッグサポートの妊活ゼリーとただのローション(潤滑ゼリー)の違いをまとめました。

 

 

1精子の活動を高める

 

男性の精液は、精子と精しょう(精漿)という物質からできています。
女性の膣内は、外部から入ってくる細菌やウィルスから膣や子宮を守るため酸性に保たれています。

 

簡潔に説明しますと、精子は酸性に弱いので、酸性に守られている膣内や子宮の中では、精子の活動性は下がってしまいます。

 

一度に射精させる精子の数は数億個と言われていますが、酸性に守られている子宮にたどり着くときには、99%の精子が死滅していて、無事に子宮にたどり着く精子は、数十個から数百個と言われています。

 

エッグサポートの妊活ゼリーは、膣内の環境を精子が活発に活動できるようになっています。
なので、数多くの元気な精子を子宮に届けることで、妊娠する確率を高めることが期待できます。

 

普通のローション(潤滑ゼリー)には、精子を酸性から守る成分は入っていないため、元気な精子を子宮まで届けることはできません。

 

 

最適な分泌液の粘度

 

普通のローション(潤滑ゼリー)は膣内の分泌液が少ない女性のために開発されたゼリーです。
膣内の分泌液の量や粘度によっても精子の活動性は大きく違ってきます。

 

膣内の分泌液が多いと、精子の活動範囲が広がり、妊娠する確率を高めることが期待できます。
普通のローション(潤滑ゼリー)は膣の入り口に塗るタイプが多いですが、エッグサポートの妊活ゼリーは膣内に入れることによって、膣内の環境を整えることにより、元気な精子を子宮まで運んでくれる効果が期待できます。

 

 

最適な浸透圧

 

膣内に射精された精子が、元気に活動できない原因として、膣内の分泌液と精子の浸透圧の違うことが挙げられます。
膣内の分泌液と精子の浸透圧の違いが原因で、精子の活動が低下し、元気な精子を子宮まで届けることができないことがわかっています。。

 

エッグサポートの妊活ゼリーは、膣内の分泌液と精子の浸透圧を適度に保つことができるので、元気な精子を子宮まで届けることが期待できます。
普通のローション(潤滑ゼリー)は、膣内の浸透圧を保つような成分は入っていません。

 

 

膣内環境の保護

 

妊活男性にもわからないことですが、性行為の後の女性の膣の中は少なからずともダメージを負っています。
小さな傷ができたり、充血したりしています。
痛みを感じる女性も多く、期間を開けないと性行為ができないと断られる場合もあります。

 

せっかく、男性側も妊活に協力して頑張ろうと思っていても、性行為を断られると萎えてしまったり、妊活を頑張ろうという気持ちが冷めてしまいますよね。

 

エッグサポートの妊活ゼリーには、粘膜の保護・水分の保持に有効なコラーゲンやヒアルロン酸が含まれているので、膣内環境を保護してくれます。

 

また、膣内にエッグサポートの妊活ゼリーを入れることにより、膣内の分泌液が少ない女性でも痛みを感じにくくしてくれます。
痛みが少ないと、性行為も続けてできるので、妊娠する確率を高めることが期待できますよね。

 

女性には女性しかわからない痛みもあるので、それを察することができれば、円満に妊活に取り組むことが出来ると思います。

 

 

 

 

エッグサポートの妊活ゼリーの口コミ

 

妊活男性にもなじみのない妊活ゼリーですが、『本当に効果があるのか』・『普通の潤滑ゼリーでも良いんじゃないか』などと思っている男性も多いと思います。

 

そこで、実際にエッグサポートを使っている人たちの口コミをまとめてみました。

 

31歳 女性 

 

毎月、タイミングを計りながら性行為をしていましたが、検診に通って効果がなく焦りだけが募っていきました。
焦る日々の中、何かいい方法はないかと探していたところ、エッグサポートを知り、半信半疑で購入しました。

 

エッグサポートを使い始めて4か月で陽性反応のが出てて、すごくうれしかったです。
1年間、妊娠するためにいろいろな方法を試していたので、エッグサポートのおかげかどうか定かではないですが、エッグサポートを使うことにより、性行為も楽になったので心身共に楽に妊活ができました。

 

28歳 女性 

 

結婚して数年が経つにもかかわらず、妊娠できず夫婦で不妊治療をしています。
不妊治療だけではなく、自分たちでも何かできることがないか調べていたところ、主人がエッグサポートを見つけてくれました。

 

まだ、結果はつながっていませんが、使い方は簡単で良かったです。

 

30歳 女性 

 

エッグサポートを使い始めて、4周期目で妊娠できました。
ゼリー自体はさらっとしていて使いやすく、匂いも全然気になりませんでした。
妊娠できたことが嬉しく、☆5とさせてもらいました。

 

35歳 男性 

 

妊活を始めてから、妻が性行痛を訴えるようになったので、エッグサポートを購入しました。
潤滑ゼリーは何度か試したことはあったのですが、妊活ゼリーは初めてだったので不安がありました。

 

エッグサポートは1つ1つ小分けになっていて、衛生的にも安心して使っています。
それに、ゼリーの量も多いので、妻の性行痛も和らいだみたいです。
結果にはまだつながっていませんが、夫婦円満に妊活が行えています。

 

38歳 女性 

 

妊活を始めてから、お医者さんに『タイミング療法でたくさん性行為をしてください』と言われました。
年齢も年齢なので、なかなか濡れにくく、翌日、翌々日にタイミング取ろうとすると性行痛を感じてました。

 

そんなときに、夫がエッグサポートを買ってきてくれて使うようになってからは、痛みが和らぎました。
エッグサポートおおかげで、翌日、翌々日に痛みが残ることなく、タイミング療法ができるようになりました。

 

回数が増えたので、早く妊娠してくれることを願っています。

 

41歳 男性 

 

2人目が欲しくて、妊活生活を始めました。
性行為が愛し合うための行為から、子供を作る行為に変わり、夫婦生活がギクシャクしていました。
年のせいか、妻の方も濡れにくく性行為が辛いらしく断られることの方が多かったが、エッグサポートをすすめてみたところ、痛みをあまり感じない様子で、性行為を断られることもなくなりました。

 

男性側にも気持ちが良いので、今では子供を作る行為から昔のように愛し合う行為に変わり、仲良く妊活生活を送っています。
良い結果にも結び付きそうなので、2人目ができるまで使ってみようと思っています。

 

38歳 男性 

 

国内産で安心できる潤滑ゼリーを探していた時にエッグサポートを知りました。
国内で作っていて、1つ1つが個別に梱包されているので、清潔感もあり安心して使っています。
妻の方も違和感なく使えているみたいなので、これからも妊活を続けて行けそうです。

 

 

 

妊活中に男性ができること|エッグサポートの使い方

 

エッグサポートは、1本1本が包装されており、衛生面上でも安心してお使いしていただけると思います。
使い方の手順は2つしかないので、簡単に使うことができます。

 

エッグサポートの使い方 その1

 

外袋から出すと、先端にキャップがついていますので、取り外します。

 

エッグサポートの使い方 その2

 

膣内に容器を半分程度までゆっくり入れて、ピストンをゆっくり押してゼリーを全て押し出します。
急いでエッグサポートの容器やゼリーを挿入すると、膣内を傷つける可能性があったり、冷たさを感じる場合があるので、ゆっくり挿入しましょう。

 

エッグサポートを抜くときは、ゆっくりと抜くようにして下さい。
せっかく留まっているゼリーが漏れてくる可能性もあります。

 

女性一人でもゼリーの挿入は可能ですが、エッグサポートの使い方は簡単なので、男性が手伝ってあげることで妊活を2人でがんばっていると認識できるので、妊活にお互い励むことができると思います。

 

膣内にゼリーが留まることで、射精した後の精子の活動を、エッグサポートのゼリーが精子の活動性をサポートしてくれます。
粘り気は多少ありますが、子宮にも精子にも安心できる成分で作られているので安心してください。

 

 

妊活中に男性ができること|エッグサポートの使うタイミング

 

エッグサポートや妊活ゼリーを使ったことがないって人には、使うタイミングってわからないので、不安に感じる人も多いです。

 

エッグサポートの公式サイトでは、『性行の直前でご使用ください。』となっています。
わかり難いですよね・・・。

 

そこで、エッグサポートで妊娠した人たちの口コミをいろいろ調べたら、挿入前にエッグサポートを使うという口コミが多かったです。

 

コンドームを着けるように、挿入前にエッグサポートを使うのがベストなタイミングだと思います。

 

 

妊活中に男性ができること|エッグサポートの注意事項

 

その1 分量は全部しっかり入れる。

 

妊活ゼリーを使っている人に多く聞くのが、『性行痛があまりないからゼリーを少量使う』という意見です。
確かにエッグサポートは性行痛を和らげる働きもありますが、一番の目的は『元気な精子を子宮まで届けること』です。

 

なので、『性行痛がないから・もったいないから』という理由で、ゼリーの量を調整しないでください。
まずは、元気な精子を子宮まで届けることを目標にエッグサポートの容器に入っているゼリーはすべて1回の性行為で使いましょう。

 

その2 1回の性行為で1本使う

 

妊活を頑張っている人たちは、一晩に数回の性行為を行うことも多いと思います。
そんな場合、1回目の性行為でエッグサポートを使ったから、もう使わないって人も多いです。

 

しかし、休憩時間が入ると、精子が膣の中から出てくるように、ゼリーも出てきます。
なので、連続して性行為をする場合は、1回につきエッグサポートを1本使うようにして下さい。

 

 

その3  未使用時の保存方法

 

個別に包装を開けたらすぐに使用します。

 

未使用の保存は、暗所保存か冷蔵庫保存が基本になりますので、ベットの横や部屋の隅に置かないように注意しましょう。
冷蔵庫に入れておいたエッグサポートを使う場合は、1〜2時間前に取り出して、常温に戻しておくと、ゼリーを入れたときに冷たさを感じないので、気分を損なわずに使えますよ。

 

 

妊活中に男性ができること|エッグサポートはどこが一番安く買えるか?

 

エッグサポートは楽天やアマゾンからでも購入できますが、公式サイトとどのくらい値段の差があるのか調べてみました。

 

 

楽天

1箱 2箱 3箱

5,270円
送料無料

10,500円
送料無料

17,270円
送料無料

 

 

アマゾン

 

1箱 2箱 3箱

5,000円
送料無料

10,780円
送料無料

14,960円
送料無料

 

 

公式サイト

 

1箱 2箱 3箱

6,500円
送料無料

9,800円 
25%off 
送料・代引手数料無料

13,600円
30%off
送料・代引手数料無料

 

 

1箱で買うなら、アマゾンが一番安いです。
2箱・3箱セットを買うなら、公式サイトの方がお得です。

 

1箱では方式サイトよりもアマゾンの方が安いとわかりました。
しかし、エッグサポートを使っている人たちの口コミでは、2箱以上使っている人たちが多く結果を出しています。
中には、1箱でも結果に繋がった人もいましたが、少数でした。

 

また、公式サイトでは『おめでた返金キャンペーン』を実施しています。(楽天やアマゾンで購入した場合は、おめでた返金キャンペーンはないのでご注意ください。)

 

おめでた返金キャンペーンを簡単に説明すると

余ったエッグサポートを1箱5000円で買い取りしてくれる(未開封が条件)
最大30%off
送料・代引き手数料無料
妊活に役立つ限定情報を提供

などの特典が付いています。

 

※詳しくは公式サイトをご覧ください。

 

楽天でもアマゾンでも購入することができますが、公式サイトで購入したほうが、トラブルが起きた時に、エッグサポートのお問い合わせフォームからしっかりとした対応をしてもらう事ができますので、安心してお使いしていただけます。

 

エッグサポートお問い合わせフォーム

 

 

妊活中に男性ができること|よりよい妊活をするために

 

男性よりも女性のカラダの方が複雑にできています。
男性にはわからない『性行痛や妊娠できない焦り・周囲のプレッシャーで押しつぶされそうなる心境』など、妊活しながら数多くの悩みに直面しています。
そんな中、唯一の味方だと思っていたあなたが妊活に協力的でなかったら、女性は絶望的な気持ちになると思います。

 

男性からすると、『妊活・不妊治療』は女性がするのは当たり前だと思うかもしれません。
しかし、妊活に取り組んだことのある男性の60%の妊活男性が、
『もっと早く妊活に取り組んでいればよかった』
『自分(男側)が主体的になっておけばよかった。』
『自分ができること・取り組めることを実施しておけばよかった』
と後悔しているアンケート調査もあります。

 

参考サイト

 

まずは、男性の妊活の意識を変え、男性も一緒に妊活を協力する方が、早くいい結果に繋がると思います。
エッグサポートは、女性のカラダを労わりつつ、お互いの精神的苦痛を和らげるための妊活ゼリーです。
2人仲良く妊活氏、結果に繋がるような妊活生活を送ってください。